映画「ガーディアン24」の感想(ネタバレ)

  • 2020.09.25 Friday
  • 06:15

■映画「ガーディアン24」の感想(ネタバレ)


■監督:ヴァランテ・スージャン
■出演:イサカ・サワドゴ アルバン・イヴァノフ ジュディス・エル・ゼイン デヴィッド・サレス アレクサンドル・アントニオ サミュエル・ディアン


【映画「ガーディアン24」のあらすじ】

体は大きいが真面目で温厚な警備員ワルテルは、愛妻と平穏な日々を送っていた。そんなある日の深夜、彼の勤め先のスーパーに強盗団が現われる。その目的は、隣接する宝石店に警備の薄いスーパーの側から穴を開けて忍び入ること。警報を受けて現場に急行したワルテルだが、逆に敵に見つかり倉庫に閉じ込められてしまう。抵抗もしない彼に油断する強盗団だが、実はワルテルは、かつて“血に飢えた男”と恐れられた最強の兵士だった。

WOWOWから引用


【映画「ガーディアン24」の感想(ネタバレ)】

 

 

フランスで興収チャート初登場1位のスマッシュヒットを記録したというリベンジアクション。

 

警備員のリベンジアクションに惹かれ見てみた。

 

温厚な警備員が実は、元最強の兵士だったという爽快感を感じそうなあらすじで期待していたのだが、主人公に対する感情移入は、まずまずな描写で、意外と見れていたのだが、出てきた敵キャラがふざけていて、まるで緊張感が無い。

 

こういうリベンジモノは、悪役が凶悪犯であるからこそ、リベンジのし甲斐がある訳で、不良に毛が生えた敵キャラ像では、ほとんど意味がない。

 

フランスではヒットしたようだが、フランス映画の悪ノリが逆に本来のリベンジ要素を薄くさせてしまったように思う。

 

結局、絵に緊張感がないので、途中から1.5倍速ではなく普通に早送りです。正味20分見たかどうか。

 

最後にアクション的な見どころがあるようなのだが、そもそもの物語がどうでも良くなってしまったので、そこも早送りで通過です。早送りでも絵的に引っかからなかったかな。

 

 

評価 ☆☆☆☆☆ (星0.5)

 

(まとめ:フランス映画の悪ノリがリベンジの緊張感を削ぐ駄作リベンジ。主人公への感情移入は唯一〇(まる)だが、人情警備員に対して不良強盗では、作品(リベンジ)の世界観が小せえ(笑) 私のストレス発散は、寝る前にハーゲンダッツを食べることです位の話だな。)

 

>>ガーディアン24 【DVD】

 

 

JUGEMテーマ:アクション映画全般

映画「ガルヴェストン」の感想(ネタバレ)

  • 2020.09.25 Friday
  • 05:33

■映画「ガルヴェストン」の感想(ネタバレ)


■監督:メラニー・ロラン
■出演:ベン・フォスター エル・ファニング リリ・ラインハート アデペロ・オデュイエ ボー・ブリッジス


【映画「ガルヴェストン」のあらすじ】

がんで余命わずかと医者から宣告を受けた殺し屋のロイは、ある日、ボスに指定されて出向いた場所で何者かに襲われる。自分が組織から非情にも切り捨てられたことを知った彼は、とっさに相手を撃ち殺し、その場に拘束されていた若い売春婦のロッキーを連れて、命からがら逃避行の旅へと出発。その途中、ロッキーの頼みで、彼女のまだ幼い〈妹〉を実家から連れ出したロイは、ロッキーの哀れな身の上をまざまざと思い知ることになる。

WOWOWから引用


【映画「ガルヴェストン」の感想(ネタバレ)】

 

 

N・ピゾラットの犯罪小説「逃亡のガルヴェストン」を「ローン・サバイバー」のベンフォスター主演で映画化したサスペンス。

 

殺し屋と娼婦が逃避行というあらすじを見て選んでみた。

 

WOWOWの番組情報では、秀作サスペンスと紹介されていたが、個人的には、これはかなり微妙な出来だと思う。

 

たしかにラストにはちょっとした感動が用意されているので、そこだけ見れば、秀作という評価もありかもしれないが、全体を通して見ると、作品としては、ダメな個所がかなり目立つ。っというのも、最初がひどすぎて、すぐに早送りで見たので、全部は細かく見ていない。流れやオチは確認したけど。

 

まず、導入部分だが、誰かわからないのに、医者からガン宣告されたところからいきなり始めていて、全然ついていけない。

 

まずどういった人間かを最初に描いた上で、こんな人がガン宣告されたという状況にしないと、主人公目線に気持ちが入っていかない。

 

また、ボスに切り捨てられるという部分があるのに、作品の中では、仕事を依頼された一件目ですぐに裏切られていて、裏切りに対して、何も感情が動かない。

 

今までのボスとの関係があった上で、こんなに尽くしていたのに、裏切りに遭ったという風に流れを見せないと、裏切られたことに対して、気持ちが入らない。

 

さらに、裏切られる過程の描写が、非常にわかりにくい。相棒と依頼先に行ったら、逆に襲われて、相棒は殺されてという感じなので、なんなのかよくわからない。説明が少ない。

 

そして、やたらシーンが暗くて、何が起きてるのかもわかりにくいシーンが多い。

 

そうかと思うと、後半に1カットの長回しのシーンがあるのだが、監禁されたところから逃げるシーンなのだが、隠れて逃げるだけで、特にこれといってアクションは無い。最後に車を奪う時にちょっとあるだけで、基本は、あんまり長回しの意味がない。

 

絵的に緊張感を出したかったのだろうが、あまり長回しに対して、すごいという感じがない。

 

敵のアジトを全滅させる位の長いアクションがあったら全然違っただろう。

 

 

 

評価 ★☆☆☆☆ (星1.5)

 

(まとめ:物語(話)に対して、映像(描写)が大分負けている駄作サスペンス。物語的には、感動的ないい話なのだが、その良さを全然描き切れていない。とりあえず、感情移入とか、共感とは何かというのを考えた方が良いと思います(笑) それが先に無いと、どんなに最後に話が素晴らしくても、映画を見続ける気にならない。まず主人公が誰やねんの状態を解決してくれないとね。)

 

 

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JUGEMテーマ:洋画

映画「希望の灯り」の感想(ネタバレ)

  • 2020.09.20 Sunday
  • 05:34

■映画「希望の灯り」の感想(ネタバレ)


■監督:トーマス・ステューバー
■出演:フランツ・ロゴフスキ ザンドラ・ヒュラー ペーター・クルト アンドレアス・レオポルト ミヒャエル・シュペヒト


【映画「希望の灯り」のあらすじ】

内気で無口な青年クリスティアンは、とある騒ぎで転職を余儀なくされ、旧東ドイツ、ライプツィヒの近郊にある巨大なスーパーマーケットで在庫管理係として働き始める。店の倉庫の棚いっぱいに立ち並ぶ商品を、フォークリフトなどを操って運搬する作業は、なかなかの重労働。不器用でなかなか仕事がうまくできない彼を、周囲の先輩たちは優しく見守り続ける。やがて彼は、年上の同僚の女性マリオンに恋心を抱くようになるのだが…。

WOWOWから引用


【映画「希望の灯り」の感想(ネタバレ)】

 

 

第68回ドイツ映画賞で作品賞ほか計4部門にノミネートされ、主演男優賞を受賞したというドイツ産の人間ドラマ。

 

巨大なスーパーで働く人々の人間模様を描いたというあらすじを見て選んでみた。

 

内容は、刑務所上がりの無口な青年が不器用ながら巨大なスーパーで真面目に働いていくという話。

 

ただスーパーで働くという以外に特にこれと言って大きな出来事がある訳ではないのだが、この青年を通してスーパーで働く人々の日常(心情)が丁寧に描かれている。

 

気にかけてくれる年上のおじさん社員がいたり、部署が違うとこに気になる年上のパート?女性が現れて恋愛関係になったり、仕事中に賞味期限切れの処分食料を盗んで食ったりなど、バイトならではのあるあるが結構あり、物語としては、意外と共感でき、好感度がある。

 

最終的に、気にかけてくれたおじさん社員が自殺で亡くなってしまうという、悲しさはあるものの、最後にどこか余韻が残る作りである。

 

 

評価 ★★★☆☆ (星3.3)

 

(まとめ:巨大スーパーでのバイトあるあるで描くドイツ産の人間ドラマ。音楽や強めの演出で、物語を引っ張って魅せる映画ではなく、セリフ少なめで淡々と状況を見せていく映画である。主人公がストーカーっぽくなったり、ヒロインの外見がやや普通過ぎたり、ちょっと微妙なところはあるが、スーパーに悪い人間は出てこなく、総じて好印象な作品。会社の部品として日々働いてる(働かされている)労働者なら共感すること間違いなし。深夜、寝る前にしっとりと見るにはちょうど良い作品。)

 

 

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JUGEMテーマ:洋画

映画「俺俺」の感想(ネタバレ)

  • 2020.09.19 Saturday
  • 11:47

■映画「俺俺」の感想(ネタバレ)


■監督:三木聡
■出演:亀梨和也 内田有紀 加瀬亮 キムラ緑子 高橋惠子 ふせえり 岩松了


【映画「俺俺」のあらすじ】

家電量販店で働く青年・均。ある時彼は、出来心からハンバーガー店で隣に座った会社員の携帯電話を盗み、大樹というその会社員に成り済ましてオレオレ詐欺を働いてしまう。以来、彼の周囲では奇妙な出来事が起き始める。なぜかアパートの部屋に大樹の母親が来て、均を大樹と信じて疑わず、逆に均の実家には、別の“俺”がいた。やがて均の周りには、会社員や大学生など、立場こそ違うが同じ顔をした“俺”が増殖していき……。

WOWOWから引用


【映画「俺俺」の感想(ネタバレ)】

 

星野智幸の同名小説をTVドラマ「時効警察」シリーズの三木聡監督がKAT−TUNの亀梨和也を主演に迎えて映画化したコミカルサスペンス。

 

亀梨和也が出てたので見てみた。

 

オレオレ詐欺を働いたことから不条理なことが起きるというサスペンスだが、世界観としては、”世にも奇妙な物語的”な雰囲気があり、サスペンスとしてはなかなか興味深い内容ではある。

 

ただネタバレで言うと、オレオレ詐欺をしたら”オレ”と偽った相手の人生が自分の人生と入れ替わる部分のアイデアは、かなり素晴らしいのだが、それ以降が、興味が散漫になり、物語としての吸引力が結構落ちてしまった。

 

途中から急にコミカル路線(弱コメディ調)になったのと、必要以上に、オレが増殖し、不条理だけが漂う世界になって、現実感が乏しくなった。

 

そもそも途中から自分自身の周りだけでなく、社会の世界観(ルール)も変わっていったのは、話が飛び過ぎだろう。ほんとに世にも奇妙な物語のような話だ。

 

個人的に、この物語でいえば、やはり、”オレオレ”詐欺をした人間が他人の”オレ”に成り最初は戸惑いつつも、金持ちの他人を選び、いろんな俺になるも、意外と苦痛で、やっぱり貧乏でも本来の自分の人生に戻りたくなるが、なかなか戻ることが出来ない…というようなシンプルな話の方が、普通に興味が続いて良かったと思う。

 

個人的に、”オレ”が三人になった時点で、物語の興味から離れてしまった。

 

一応、最後まで見ると、実は、最初の時点から不条理が始まっていたのか?というような意味深な感じがあるラストになっているので、その辺の解説というか、個人的に思ったことを。

 

最終的に最後まで残った”俺”とは誰だったのか?

 

この物語のオチである。

 

とりあえず、ポイントは、黄色と赤の腕時計。

 

物語の主役とされる均(ひとし)は、最初、赤の腕時計をしているが、途中から自分との入れ替わりをさせるために、それをナオに渡し、自分は黄色の腕時計を嵌める。

 

時々、均に成り代わっていたナオ(実際このナオかどうかはわからないが)は、赤色の腕時計をしたまま大樹に殺されたことになり、その大樹は、ナオに成り代わって、均を殺しに来るが、均はその大樹を返り討ちにする。大樹はそれで死に最後に残ったのは当初からの主役の均となった。

 

この物語の流れ(理解)で行くと、最後には均が残ったことになるが、最後の母親との会話シーンにはどこか違和感があるし、最後の均と思われる”俺”が見せる表情にも意味深さがある。

 

この最後の表情をどう捉えるかによって、誰が最後に残ったのか結末は変わってくる。

 

最後に主役の均が残ったという単純な理解で行けば、ここの表情の理由は、いろいろあったことで、ようやく母親の事(下の名前で呼ぶ)も認めることが出来たというハッピーエンド的な表情としても見えなくもないが、一方で、上手く成り代われたしめしめという表情であれば、この最後は均ではない場合もある、

 

では、その場合は、一体誰が成り代わっていたのか。

 

個人的には、ナオもしくは、全く関係ない別の誰かということになる。

 

ナオが最後の場合の流れは、ナオが事前に身代わりを立てており、その人間を大樹がナオだと誤解して殺した場合、本物のナオは、まだ生きてる可能性がある。そもそも最初の削除(殺し)を始めたのは、ナオであり、自分が最終的に殺される対象になるのは、予想できるため、途中で均から預かった赤の腕時計を他の”俺”に渡すことで、ナオ自身の存在は消せるのだ。

 

身代わりのナオが死に、そのまま本物のナオは身を隠していれば、死んだことになっていて最後まで生き延びることが出来る。

 

均が死んだナオに成り代わった大樹を殺し、最後の均(俺)が決まったところで、ナオが均を削除すれば、均に成り代われる。

 

ちなみに、ナオが最後に残ったと思われる理由には、もうひとつ理由(伏線)があり。オレオレ詐欺を働いた後、均の家に大樹の母親が急に訪ねてきた後、自分の実家に戻ると、すでに大樹が成り代わっていて、実の母親からも他人扱いされ追い返されるシーンがある。

 

その際に、大樹は、昨日も同じように訪ねてきた人間(俺)がいてそいつを同じように追い返したと語る。本物の均は、昨日は家に帰っていないと答えるのだが、この時点ですでに、本物の均に成り代わろうとしていた人間が、大樹以外にも別にいたことがわかる。

 

さらにその人間は茶髪だったという。

 

ちなみに、ナオは、大樹に紹介され、本物の均と初めて会った時、自分が永野均だと強く言い張っている。この流れを回収すると、最後に残っていたのは均に成り代わったナオということがかなり濃厚に見える。

 

この場合、やはり、最後に自分の母親を下の名前で呼ぶことを頑なに嫌っていた本物の均が、マセエ”さん”と意味深に下の名前を”さん”付けで呼ぶのは気持ち悪く、誰かが均に成り代わっていたと考える方が、自然だろう。

 

ナオ以外の他人と言う可能性も否定できないが、最後に本物の均がしていた黄色の腕時計を嵌めるという演出が、ようやく本物に成り代われたという演出的意味合いがあった(今まではずっと借りた赤の腕時計をしていた)と考えると、最後は、ナオだったということが一番しっくりくる。

 

ということで、最後に残ったのは、ナオだと思われる。

 

 

 

評価 ★★★☆☆ (星3.4)

 

(まとめ:オレオレ詐欺からのアイデアが光るが、細かい部分がかなり惜しい不条理サスペンス。コミカル部分はいらないが、サスペンスとしては、もう一度見返したくなる要素(伏線)がある興味深い作品です。個人的には、内田有紀の魅力が出ていて、すでに40歳を超えているにもかかわらず、良さを改めて再確認させられたのは、この映画の発見。あとお母さん役の二人も妙に艶がある。)

 

 

 

俺が”俺”だ

 

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JUGEMテーマ:サスペンス映画全般

映画「となりの怪物くん」の感想(ネタバレ)

  • 2020.09.13 Sunday
  • 07:44

■映画「となりの怪物くん」の感想(ネタバレ)


■監督:月川翔
■出演:菅田将暉 土屋太鳳 古川雄輝 山田裕貴 池田エライザ 浜辺美波 佐野岳 速水もこみち


【映画「となりの怪物くん」のあらすじ】

母親に認めてもらいたい一心で勉強に勤しむあまり、恋人も友人もいない高校1年生の少女・雫。ある日、彼女は席が隣で不登校が続く男子生徒・春にプリント類を届けるよう担任に頼まれる。その帰り、雫の前に突然、春が現われ、勝手に彼女を初めての友人と認定し、付きまとうようになる。最初はうっとうしいと思う雫だったが、春の純粋な人柄に心を開き始める。やがて2人には、夏目、佐々原、大島といった仲間ができ……。

WOWOWから引用


【映画「となりの怪物くん)」の感想(ネタバレ)】

 


ろびこ原作の同名コミックを、「君は月夜に光り輝く」の月川翔監督が菅田将暉、土屋太鳳共演で映画化したラブストーリー。

 

菅田将暉が出てので見てみた。

 

タイトルは、”となりの怪物くん”と付けられているので、どんな”怪物”具合なのかが気になるところだが、ケンカがめっぽう強くて、いじめを見逃せないほど正義感が強いという部分があるものの、それ以上は何もなかった。

 

ちなみに、ケンカの強さや正義感の強さで、物語をどんどん引っ張っていく不良系の物語かと思いきや、ヒロインを好きなってからは、普通に落ち着いてしまい、恋愛青春映画の通常運転で特にこれと言って見るべきところが無い。

 

複雑な事情で兄貴や父親と揉めている過去があるので、彼にどんな過去が隠されているのか期待させるが、蓋を開けてみたら、親父が議員で、地盤継承のための後継者問題で期待を掛けられていて、それにただ反抗していただけであった。

 

議員のパーティ(兄貴の誕生パーティ)で、後継者として指名されたことで反発し、急に暴れるが、ホントにしょうもない(笑)

 

散々引っ張っておいて、意外と普通の内容だ。

 

怪物具合では、人間離れをした動きを時々見せていたので、何かスーパーマン的な話に飛躍するのかと思いきや、ただただ普通の話に収まる。

 

結局、何が怪物なのかというと、ヒロインが彼の事をただ”怪物”(自分の冷静な心を乱してくる)と表現しただけの話であった。

 

 

評価 ★★☆☆☆ (星2つ)

 

(まとめ:出演者がのちの主役級の面々が集まってる豪華な恋愛映画。とりあえず絵的に見れる。女性キャストは、池田エライザ、浜辺美波が出てるし、男性陣は、”あの頃君を追いかけた”の山田裕貴がいたり、WOWOWの殺人分析班スピンオフの古川雄輝がいたりと個人的には結構すごいと思う。ただ中身が、これで良いのか?と疑いたくなるほど全然無い。ハルが自分勝手で、ただただしょうもないヤツ。)

 

 

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