映画「ウィンブルドン」の感想(ネタバレ)

2010.09.21 Tuesday 洋画 恋愛/ラブストーリー

■映画「ウィンブルドン」の感想(ネタバレ)



■監督:リチャード・ロンクレイン 
■出演者:キルスティン・ダンスト ポール・ベタニー サム・ニール

最近WOWOWで放送していたスパイダーマンシリーズのキルスティンダンストが出演している映画「ウィンブルドン」を見てみました。

映画「ウィンブルドン」のあらすじは、過去に世界ランキング第11位まで上り詰めたが、現在はピークも過ぎ、第119位と低迷し、今後のテニスプレイヤーとしての人生に不安を持つ英国人プロテニスプレイヤーのピーター(ポールベタニー)。ワイルドカードでウィンブルドン選手権に出場できることになった彼は、この大会を最後に引退を決意する。そんな矢先、彼は優勝候補の1人と目される気鋭のアメリカ人女子選手、リジー(キルスティンダンスト)と知り合う。意気投合した2人は遊びと割りきって付き合い始めるが、恋のおかげかピーターは自分でも驚く快進撃を始め、初のウィンブルドン決勝戦まで進み、過去にリジーと付き合っていた現王者と戦うことに……。

何も考えず頭を空っぽにして見れるスポーツ恋愛映画。ヒロインのキルスティンダンストが良い味を出している。リジーに誘われて試合前なのにリジーと寝てしまい、体力を消費し過ぎて、本調子が出ないピーターが面白い。

評価 ★★★★☆ (星4つ)

(ラストは予想できてしまうハッピーエンドのストレートな内容だが、家族やボールボーイの話など泣ける要素もあり、普通に感動してしまった。ひたむきな主人公(ピーター)が良い。この映画を観るとテニス選手って結構良いかもと思う。WOWOWのテニスは全然みてないけど。観客のウェーブがぐる〜と360度回るサラウンド音響も面白い。)

ウィンブルドン

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韓国ドラマ「太陽をのみ込め」第20話の感想(ネタバレ)

2010.09.19 Sunday 韓国ドラマ 太陽をのみ込め あらすじ(ネタバレ)

■韓国ドラマ「太陽をのみ込め」第20話の感想(ネタバレ)



■ 監督: ユ・チョルヨン
■ 出演 :チ・ソン、ソン・ユリ、イ・ワン

やっとWOWOWの放送に録画視聴が追いついてきた韓国ドラマ「太陽をのみ込め」第20話を観る。残すところあと5話だ。

【韓国ドラマ「太陽をのみ込め」第20話のあらすじ】

スヒョン(ソンユリ)が依頼したユン検事から今後召喚することを告げられたチャン会長は、ユン検事のについて調べさせ、優秀だということを聞かされる。

スヒョンは、ユン検事から証拠が揃っていなく誰か協力してくれるものが必要だという言葉に一人いると伝える。

ジョンウは、何でもするというスヒョンの言葉を思い出し、スヒョンを呼び寄せ止めようとするが、私はあなたが止めても最後までやると頑なな態度に何もできない。

ペク室長に裏工作がばれてしまったソニョンは一緒に働けないと言って秘書を辞めてしまう。

チャン会長は、召喚される前にペク室長を呼び寄せると、何かあったら代わりに行ってもらうから覚悟しておけと告げる。ペク室長は、今になってすべてを捨てるのは悔しいですとはじめて本音を滲ませる。

チャン会長は、朝食も兼ねた会議で、ペク室長がいないことを確認すると、ソン代表、テヒョク、ジョンウにそれぞれ指示を出す。テヒョクは、チャン会長(父親)が検察に召喚された原因がスヒョンだったことをソン代表から聞かされ驚く。

ペク室長は、テジョンとの連絡を断つとムン会長のもとを訪れ、チャン会長がいざとなったら自分を売ろうとしていることを伝え、ムン会長に協力を願い出る。

ジョンウは、ユ会長、ミラン、ジャクソンと会うと、チャン会長が召喚されたことを伝える。

セドルとガンレを呼び寄せたジョンウは、チャン会長の命令で行った悪事や濡れ衣をユン検事に報告する。ユン検事は、ジョンウに会い捜査に進展があったことをスヒョンに伝える。ユン検事の予告どおり検察に召喚されたチャン会長は、弁護士を頼まず一人で出頭する。

スyホンが原因だと知ったテヒョクは、大学で講義をするスヒョンに会い、父親の無実を訴えるが、自分でも知らない父親の過去や、ジョンウが兄弟だと聞かされる。

ユン検事は、部下にチャン会長の取調べを任せるが、感情の起伏がなく進展がないと報告を受け、自ら取調べに参加する。ユン検事は、チャンミノではなく、キムイルファンだろと言って、チャン会長に対し再度尋問を始める。

会長の召喚の日にペク室長が不在なのを不安に思ったソクテは、資金を別口座にマネーロンダリングしていることをジョンウに知らせる。ソニョンに会いペク室長がチャン会長を裏切る準備していたことを聞かされたジョンウは、ペク室長の部下を呼び寄せ問い詰める。

ペク室長は、チャン会長の裏帳簿を持ってムン会長に会うと、テジョンカジノ、中文カジノの二つのカジノを乗っ取りましょうと提案する。

ムン会長とペク室長が裏工作をしようとしているのを聞いてしまったジョンヘは、ジャクソンに会うと、カジノが狙われていることを教え、父親の暴走を止めるように頼む。

ジョンウが兄弟だと聞かされたテヒョクは、ショックを受け飲み崩れると、そのままジョンウの部屋を叩く。部屋の前にテヒョクが寝ていることを知ったジョンウは、部屋に連れていきベッドに寝かす。テヒョクは、起きると椅子で寝ているジョンウを見つけるが何も言わず出て行く。

ユン検事は、進展しないチャン会長の取り調べに悩んだ挙句、逮捕状を請求することを決める。逮捕状を見せられたチャン会長はとことんやるつもりかと笑みを見せる。

ソン代表は、テヒョクに会うとチャン会長の逮捕状が請求された弁護団とともにジョンウが呼ばれたことを伝える。

自分は呼ばれずジョンウが呼ばれたことが気になったテヒョクは、ジョンウを呼び寄せると「お前は何者だ」と言って詰め寄る。

評価 ★★★★☆ (星4つ)

(「太陽をのみ込め」20話は、それぞれが行動し始め、かなり内容はこんがらがってきて、今後どっちに転ぶのかわからない。ユン検事によってチャン会長のこれまでの疑惑が追及されていく。久々にソニョンが会社を辞めたことでスーツ姿から帽子を被った私服に戻った。ソニョンは、私服の方が良い。)

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韓国ドラマ「太陽をのみ込め」第19話の感想(ネタバレ)

2010.09.19 Sunday 韓国ドラマ 太陽をのみ込め あらすじ(ネタバレ)

■韓国ドラマ「太陽をのみ込め」第19話の感想(ネタバレ)



■ 監督: ユ・チョルヨン
■ 出演 :チ・ソン、ソン・ユリ、イ・ワン

WOWOWで放送中の韓国ドラマ「太陽をのみ込め」第19話を鑑賞。

【韓国ドラマ「太陽をのみ込め」第19話のあらすじ】

ジャクソンとジョンウ(チソン)の罠に嵌った中文カジノの大株主で暴力団ナボンチュルは、おかまのジミーの冷静さを失う作戦に乗ってしまいテジョンカジノで持ち金をすべて失う。

しかし、頭に血が上ったボンチュルは、その負けを取り戻そうと、ジャクソンに金を借りに行くが、カジノの運用資金に手は出せないと断られる。

結局、テジョンの責任者とともに現れたジョンウに、中文カジノの持ち株を担保にすることで30億ウォンを融資してもらう。ボンチュルは、寝ずにギャンブルをするが、すでに理性は失い、融資してもらった30億ウォンも2日ほどで失ってしまう。

寝ずに働くサンミに着替えを持ってきたスヒョンは、帰り際ロビーで呼び止められると昔チェロを教えていたサラという生徒の父親に遭遇する。その父親は現在チェジュ島で検察の仕事をしていた。

投資するゴルフ場の下見をしていたチャン会長は、ソン代表からキムジョンウに重責を任せすぎではと指摘する。チャン会長は、「ジョンウはペク室長の代わりだ。ペク室長の行動が怪しいので調べてみろ」と言う。

ジョンウは、ヒョン班長の妻に会うと少ないがとお金を渡すが、受け取ってもらえず。ジャクソンから根回しして、妻が経営するお店にカジノのお客を回すようにしてもらう。ヒョン班長が亡くなってから、閑散としていたお店に久々に活気が溢れる。

ソニョンは、ペク室長が部下にマネーロンダリングを任せている事を聞きつけ、ソクテらに教える。

ジョンウとソクテらは、ボンチュルが文無しになったことを聞きつけカジノに駆けつける。私が韓国人とわかってカジノに入れたのは違法だろうと脅すボンチュルに、「あなたがフィリピンのパスポートを使い入場したので、合法だ」とジョンウは伝える。

ボンチュルの件についてジョンウから連絡を受けたジャクソンは、ジミーにひとまずチェジュ島から離れた方が良いと伝える。空港に向かう途中、ボンチュルに遭遇してしまったジミーは、ボンチュルに絡まれるが、持ち前の傭兵の力を使い難なく逃れる。

抗議しに来たボンチュルに対しジャクソンは、「大株主でもないお前に用はない」とつまみ出す。

チャン会長は、中文カジノの株の件でのジョンウの功績をたたえると、中文カジノと共に株式も渡す。ジョンウへの株の褒美にペク室長は、部屋に戻ると怒りを爆発させる。

スヒョンは、チェロの教え子で検察で働く父親のユン検事に改めて会うと。両親の事件の捜査でチャン会長に邪魔されている事を相談する。

ユン検事は早速ヒョン班長の後輩の刑事と会うと、これまでの事件の捜査資料を提供してもらう。事件とチャン会長の疑惑について知ったユン検事は、スヒョンに連絡し、協力することを伝える。

ペク室長は、周りに信用できる人間がいないと嘆くムン会長から自分のところにこないかと誘われる。しかし、その件でチャン会長ともめたくないムン会長は、チャン会長との関係を自分で整理してくれればと条件をつける。

ペク室長は、秘書のソニョンに金庫にある重要書類を見ていること、そしてそれがジョンウへの罠だということを教える。それを聞いたソニョンはジョンウにそのことを伝える。ジョンウと会ったペク室長は、書類を盗んだことは黙っておくから、これ以上オレを刺激するなとジョンウに釘を刺す。

事務所に戻ってきたソクテは、ボンチュルの件がまだ終わっていなかったことをジョンウに伝える。

誰もいない夜の港に呼ばれたジョンウとソクテらは、ボンチュルと会うが、ボンチュルは大勢の部下を引きつれ暴力で形をつけようとしていた。3人で対抗していたジョンウだったが、劣勢になると、後から噂を聞きつけたジャクソンらが駆けつけ、参戦するとボンチュルの集団を制圧する。

ボンチュルの件が済んだ、ジャクソンとジョンウは、皆を引き連れ飲みに行く。セドルとガンレはジョンウと一緒にいることを嫌っていたが、ジョンウと手を組んだことをジャクソンの口から聞かされる。

チャン会長は、ジョンウを引きつれると、ユ会長とミランに会い、株を所有したので中文カジノをテジョンが引ぎ、代表はジョンウがすることを伝える。

帰り際、ジョンウとチャン会長は、ユン検事をつれたスヒョンと出会う。ユン検事は、チャン会長を検察が召喚することを伝える…。

評価 ★★★★☆ (星4つ)

(「太陽をのみ込め」第19話は、男の友情が熱い。新しくスヒョン側のお助けキャラとしてユン検事も登場し、チャン会長包囲網がより強くなる。ジョンウ目線だと正統派で攻めるスヒョンの行動はちょっと邪魔にも思える。ペク室長は、ムン会長に乗り換えするためにどうするのか。今回は、テヒョクの出番が意外と少なく、完全に脇に引っ込んでしまった。)

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韓国ドラマ「太陽をのみ込め」第18話の感想(ネタバレ)

2010.09.18 Saturday 韓国ドラマ 太陽をのみ込め あらすじ(ネタバレ)

■韓国ドラマ「太陽をのみ込め」第18話の感想(ネタバレ)



■ 監督: ユ・チョルヨン
■ 出演 :チ・ソン、ソン・ユリ、イ・ワン

WOWOWで放送中の韓国ドラマ「太陽をのみ込め」第18話を鑑賞。

【韓国ドラマ「太陽をのみ込め」第18話のあらすじ】

チャン会長のアトリエで母ミヨンの肖像画を見たジョンウは急に感極まる。チャン会長は、ジョンウがアトリエにいるのを見つけると、中に入り何故この絵を見て泣いている?と尋ねる。ジョンウは、わかりませんと答える。

チャン会長は、最近になって彼女(ミヨン)に息子がいることを知り、ハン理事とともに探すのを協力しろとジョンウに伝える。

テジョングループの幹部が集まる会議に来たソン代表は、チャン理事(テヒョク)にシルクドソレイユの常設公演場の誘致失敗の責任を取るように責め立てる。

しかし、チャン会長は、テヒョクに責任を一切を負わせず、逆にソン代表の協力がなかったからだとソン代表を責める。自分にも非があったソンン代表は言葉を無くす。テヒョクだけを残し皆を帰した後、チャン会長は、萎縮するテヒョクに「どんな時でも萎縮するな、堂々としていろ」とアドバイスする。

ジャクソンは、ジョンウを呼び出すと中文カジノの大株主の重要な名簿を渡す。ジョンウは、中文カジノの一番の大株主であり、暴力団の組長ナボンチュルに近寄る。

スヒョンは、大学で講義を終えると、待ち伏せしていたソニョンと会う。ソニョンにジョンウの父親について聞かれるが、「ジョンウの意向でないから何も言えない」と伝え、ジョンウの秘密を守る。

サンミからテヒョクが落ち込んでいることを聞かされたスヒョンは、テヒョクを呼び出し常設公演場の件で協力できなかったことを謝ると、チャン会長からテヒョクに兄弟がいることを聞いていないかと尋ねる。何も知らないテヒョクの反応にスヒョンは言葉を誤魔化す。

ソニョンから療養院でヒョン班長と一緒にいたのはジョンウだと聞かされたソテクは、ジョンウの写真を持って療養院を訪ねる。

ジョンウを呼び出したソテクは、父親の復讐のためにオレを使うなと殴り飛ばす。ジョンウは、必ず出世させるからとソテクに協力を頼む。悩んだ挙句ジョンウに協力することに決めたソテクは、ソニョンや部下にジョンウの父親の件を内密にするように命令する。

ペク室長は、ホテルの工事費の金を工面するためムン会長のもとを訪れ融資を願い出るが、「そろそろジョンヘにすべて譲るつもりだから、これまで貸しているチャン会長への融資もそろそろ返して欲しい」と言われてしまう。

ボンチュルは、ユガンス会長のもとを訪れると、カジノを担当しているジャクソンにテジョングループが
株を狙って近づいてきているしっかりしろと釘を刺す。チンピラが大株主になっていることを知ったジャクソンは、ユ会長にボンチュルを排除しましょうと言う。

スヒョンは、ヒョン班長の意志を引き継ぎ捜査をしていた後輩の刑事が、チャン会長からの圧力により、職場が異動になったことを知り、愕然とする。

チャン会長には法律すら意味をなさないことを知ったスヒョンは、ジョンウを呼び出すと、会長が親子だと知ったら会長はどう思うかしらね。とチャン会長への憤りをジョンウにぶつける。そして、復讐のために私も協力するとジョンウに伝える。

ジャクソンから連絡を受けたジョンウは、テジョンのカジノにボンチュルを招くと高額レートでのカジノをさせる。おかまのジミーの協力を得て、ボンチョルは、大金を賭け始め…。


評価 ★★★★☆ (星4つ)

(このドラマは、物語りも面白いが、「決して他人に弱さを見せるな、いつでもどうどうとしているんだ。」など、チャン会長の生き方を表す言葉は毎回勉強になるし、部下(テヒョク、ジョンウ)の扱い方が特に上手いと思う。)

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映画「ビッグバグズパニック」の感想(ネタバレ)

2010.09.18 Saturday 映画レビュー

■映画「ビッグバグズパニック」の感想(ネタバレ)



■監督:カイル・ランキン 
■出演者:クリス・マークエット ブルック・ネヴィン レイ・ワイズ

WOWOWで放送していたモンスター(昆虫)パニックムービー映画「ビッグ・バグズ・パニック」を見てみました。

映画「ビッグバグズパニック」のあらすじは、連日の遅刻とお客に対する接客態度の悪さから、ついにクビを宣告されたダメ社員クーパー。だがその瞬間、強烈な音が鳴り響き、その場の全員が気絶してしまう。時が経ち、クーパーは繭(まゆ)のような糸に包まれた状態で目が覚めると、巨大な虫が床を這っていた。必死で外に這い出したところ、なんと街は巨大な虫に支配され、人々はみな繭にされていた。上司の娘サラやお天気キャスターのシンディ、耳の不自由なヒューゴら生き残りの男女と共に、決死のサバイバルを続けるクーパーだったが……。

「ビッグバグズパニック」といういかにもB級感漂うタイトルから特に期待していなかったこの作品ですが、巨大な昆虫のCGもリアルに描かれなかなかの拾い物でした。

同じ昆虫を題材にした10年くらい前の映画「スターシップトゥルーパーズ」のCGレベルは越えているように思います。さすがに1〜2mほどに巨大化しカサカサと動き回る昆虫達は、気持ち悪いの一言。実際にこのサイズだったら、怖すぎです。たぶんすぐ殺されてしまうでしょう。

製作費の関係もあるのか、虫の種類は、クモ、クワガタ、ハエ、ミミズ(女王虫)と数えるほどなのが残念。一応B級映画のお決まりともいえる、逃走するメンバーにセクシーなブロンド美人(お天気キャスター)が混ざっており、途中で主人公に言い寄りトップレスになるというサービスショットもある。その辺も含めやっぱりB級映画ですね。

評価 ★★★☆☆ (星3.5つ)

(かなりハードルを下げていたためか意外と楽しる。クーパーの父親が昆虫達にさらわれたサラを助けに行くのだが、昆虫達の巣の中で鉢合わせしたサラに、虫と勘違いされナイフで刺されてしまうというシーンは意外と笑えた。虫に種を植えられると急に足が8本?くらい生えクモに変化するゾンビ的なアプローチもある。クモになったときの人間部分の足を後ろに折り曲げた変な体勢も面白い。)

ビッグ・バグズ・パニック 特別版

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