韓国ドラマ「太陽をのみ込め」第11話の感想(ネタバレ)

2010.08.16 Monday 韓国ドラマ 太陽をのみ込め あらすじ(ネタバレ)

■韓国ドラマ「太陽をのみ込め」第11話の感想(ネタバレ)



■ 監督: ユ・チョルヨン
■ 出演 :チ・ソン、ソン・ユリ、イ・ワン

WOWOWで放送中の韓国ドラマ「太陽をのみ込め」11話を見てました。一週間近く間が空きましたが、久々の「太陽をのみ込め」でもまだまだ熱が冷めない。

韓国ドラマ「太陽をのみ込め」第11話のあらすじは、ジャクソンの計らいで、スヒョン(ソンユリ)はジョンウ(チソン)に会いに行くが、仕事で遅れてしまい、すでに待ち合わせ場所にジョンウは居なかった。

ジャクソンは、スヒョンに会っているジョンウだけをわざと残し、危険なチャチャボの息子の救出に向かう。待ち合わせ場所で誰にも会えなかったジョンウは、置いていかれたのを知り、ジャクソンの友人の傭兵に出発するよう詰め寄るが、理由が合って行けないという。

ジョンウは、苛立ち彼に銃口を向けると、ちょうどそのとき、居場所を聞いて駆けつけたスヒョンが現れる。スヒョンと再会したジョンウは、なぜ命の危険を冒してまで傭兵をするのか?と聞くスヒョンに理由を話す。

ジョンウは、養護施設に居た頃スヒョンに差し入れを渡され、目の前で捨てたことや、スヒョンの人生を自分と同じようにめちゃめちゃにしたいと思ってスヒョンの家のミカン園を壊しに行ったが、チェロを弾く姿がとてもきれいで、自分にはスヒョンを壊すことは出来ないと初めて恥を知ったこと。そして大人になり大学で見たときからスヒョンのことがずっと気になっていたが、スヒョンに負い目があり、自分の嫌な過去を消すために、傭兵をしていることなどすべてを話す。

スヒョンも幼い頃に会ったジョンウのことを覚えており、ジョンウの心の声を聞いたスヒョンはジョンウを抱きしめキスをする。一緒に一夜を共にしたスヒョンだったが、朝目覚めるジョンウはそこにはいなかった。数日後、テヒョク(テヒョク)から連絡があったが、忙しいからとスヒョンは途中で電話を切ってしまう。スヒョンの急に変わった行動にテヒョクは不安になる。

ジョンウは、ジャクソンの友人の傭兵ジミーを連れて、先に出発していたジャクソンの後を追う。ジャクソンら一味(ガンレ)は、先に出発していたが、途中の検問所で正体がばれてしまい、捕虜になってしまう。

輸送中の車を発見したジョンウは、助け出し再びジャクソンらと合流するが、途中で反乱軍のヘリに見つかると、車を捨て森に逃げ込む。

なんとかチャチャボの息子が囚われている場所(採掘場)まで行くと、作戦を立て爆薬などを仕掛け襲撃する。ジミーは、逃走用の車を調達していたが、荷物の中にダイヤの山を発見すると、車に乗ってそのままどこかに消えてしまう。

ジョンウは、採掘場から逃げる捕虜の中からチャチャボの息子をなんとか見つけるが、待ち合わせ場所から車で逃げるジミーに気を取られ、チャチャボの息子アトゥバに拳銃を取られてしまう。助けに来たと説明するジョンウだが、アトゥバには言葉は通じないのか、ジョンウに向けられた銃口から弾が発射される…。

韓国に戻ったスヒョンは、テヒョクと会うが、結婚を急かそうとする彼に、負担だからもう待たないでと告げる。スヒョンが自分ではなくジョンウを待っていることを知ったテヒョクは、憤りを感じながらその場を立ち去る。

チャンミノ会長の右腕のペク室長は、銀行からの融資の件が上手くいかず、チャン会長に屈辱的な仕打ちを受けると、次はないぞと念を押される。これまで人生を賭けて仕えてきたが、最近のチャン会長に不信を覚えていたペク室長は、ムンソンチョル会長が自分を認めてくれていることを知り、私を息子だと思ってくださいと、ムン会長の娘ミランの護衛などを率先して引き受けるようになる。

韓国に帰ってきたジャクソンは、ユガンス会長と再会する。カジノの営業権をチャン会長に取られカジノ経営が傾き始めたので、ジャクソンとムン会長の件もあるが、こちらもこれからは攻撃に出るという。

ジョンウも生きて韓国に戻っていたが、殺人事件のこともあるため海で隠密にヒョン班長と会う。すでに殺人罪の濡れ衣が晴れていたことを知り、肩を撫で下ろす。

しかし、イスチャンを殺したのは、チャン会長で、チャン会長は名前は変わったが、お前の父親(キムイルファン)だとヒョン班長に言われ、ジョンウは唖然としてしまう…。続く


評価 ★★★★☆ (星4つ)

(この11話という意外と早い段階でスヒョンとジョンウが再会、そのまま一夜を共にしてしまうという展開に、軽く拍子抜け。個人的にもう少し引っ張っても良かったような気がするが、このドラマは、恋愛ドラマではなく、復讐も含めたドラマなので、まあしょうがないでしょう。そろそろジョンウが、父親(チャン会長)に復讐も兼ね、立てつくところが見れそうです。)


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X JAPAN WORLD TOUR Live in YOKOHAMA 感想(ネタバレ)

2010.08.15 Sunday ライブ&コンサート レビュー

■ X JAPAN WORLD TOUR Live in YOKOHAMA 感想(ネタバレ)



本日8/14にWOWOWで独占生中継していた「 X JAPAN WORLD TOUR Live in YOKOHAMA 超強行突破 七転八起 〜世界に向かって〜 / 再会の夜」を見てみました。

たしか2007年の再結成ライブ、香港でのアジアライブ以来のXJAPANライブだと思いますが、いつもながら、WOWOWが放送権を獲得。

今回は、日産スタジアムライブの模様をPM5:30〜PM10:00まで4時間30分という大きな生放送枠を確保しています。

しかし、相変わらず、PM5:30〜放送開始しても、XJAPANのメンバーは一向に現れない。基本Xのライブは、開演しても1時間〜2時間は待たされることが普通。しかもファンもそれが当たり前だと思っているので、怒ることなくこの待ち時間を逆に楽しんでいく。JRの遅延とは大違いです。

しばらくは、会場に入る人やメンバーのコスプレをする人たちの映像が映っていたが、PM6:00を過ぎると、照明が変わり、メンバーが一人ずつ登場してきた。今回は、開演から始まりまで意外と早かった。

演奏曲は、Rusty Nail から始まり、途中に珍しくPATA+SUGIZOのGUITARSOLOコーナーがあった。その他、検■悄ぃ截錬咤硲稗+TOSHIのピアノバラード曲や全編英語歌詞?の新曲も披露していたと思う。※聞いたことがなかったので。

ちなみに、今回は、PM7:30ごろには基本のセットリストを終えてしまう。(※意外と曲数少ないです)

そして、アンコールに突入、PM8:00〜には普段オーラスに行っているXジャンプの”X”が旧メンバーのTAIJIを迎えて披露され、WOWOWの放送時間2時間たっぷり残し、異例の速さでライブが終わる。ファンとしては、時間はたくさん残っているけど、「X」は演奏して終わっているからもう出てきてもやることないじゃないのかと思っていたら、30分後位に、アンコール2回目としてメンバー登場。

アンコール2回目ってあるんだ。結局その後何曲か演奏し、あとはライブ会場をYOSHIKIがひたすら周るいつもの展開でPM9:00前には完全終了。残った放送時間は、XJAPANの”検匹離廛蹈發鯲していたが、それでも時間が足りなくなると、急遽マイケルジャクソンの番組に変わっていた。

今回は、未視聴の映画やドラマが貯まっているせいで、ハードディスクの空き容量が無く、5時間もの長いXライブを録画できなかったのが一番痛い。今後のWOWOWの再放送に期待します。もともとの演奏時間は少ないので大分コンパクトになりそうですが。

ちなみにWOWOWで放送はしないが、翌日の8/15(日)も続けてXJAPANのライブは行われる予定。YOSHIKIが大分疲れていたが、大丈夫だろうか…。

評価 ★★★★☆ (星4つ)

(久々に旧メンバーのベースのTAIJIが参加して盛り上がったが、しばらく見ないうちに大分外見がふっくらとして変わってしまった。以前はすごい男前で尖っていたのがイメージに残っているが。あと、最近ベースを弾いていなかったのか、Xの演奏が気持ち危なげに見えた。せっかく揃ったのにHIDEがいないのはやっぱり惜しい。

ちなみにYOSHIKIがMCで「今日は暑い」「こんな暑いと思わなかった」に対し、TOSHIが「YOSHIKIの体は、ロス(L.A)仕様で、湿気に弱い」などと言っていたのが、面白かった。Xのライブは基本年末の寒い時期が多いからね。)


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映画「舞妓Haaaan!」の感想(ネタバレ)

2010.08.14 Saturday 邦画レビュー

■映画「舞妓Haaaan!」の感想(ネタバレ)



■監督:水田伸生 
■出演者:阿部サダヲ 堤真一 柴咲コウ 小出早織 京野ことみ 酒井若菜 キムラ緑子

少し前にWOWOWで放送していた宮藤官九郎脚本の話題の邦画「舞妓Haaaan!」を見てみました。

映画「舞妓Haaaan!」(舞妓はーん)のあらすじは、東京で中小の食品会社に勤める鬼塚(阿部サダヲ)は、修学旅行で訪れた京都で迷子になったときに、舞妓に親切にしてもらって以降、「京都で舞妓はんと野球拳をしたい」という夢を持っていた。その青年の物語。

本筋は、鬼塚が”舞妓との野球拳”を求め、自社のカップラーメンの開発に始まり、プロ野球チームの新設、プロ野球選手、俳優、プロレスラー、選挙出馬など、出世+ライバル視するお座敷荒らしと呼ばれる内藤貴一郎(堤真一)とのバトルがある。

後半からは、鬼塚が気に入った舞妓の娘の出生の秘密や、”一見さんお断り”の廃止案の有無なども交え、ハイテンションなコメディからミュージカル、意外と深い人情ドラマなどがある。

評価 ★★☆☆☆ (星2つ)

(主役の鬼塚の基本ハイテンションなキャラクターが、実写版おぼっちゃま君のようで、映画のテンションは凄い。ただ、見終わった後、コメディ部分が本当に面白かったかというと???が並び、映像の勢いに押された感は否めない。ここは個人の笑いの好みの問題になりますが…。(押せ押せの笑いは苦手)しかし、柴崎コウの舞妓姿は似合っていて良い。またラストの柴崎コウとグループ魂の主題歌「お・ま・えローテンションガール」は、完全に悪ふざけの歌ですが、完成度は高い。)

舞妓Haaaan!!!『お·ま·え ローテンションガール』(耳コピー歌詞)唄:阿部サダヲ 柴咲コウ



舞妓Haaaan!!!

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映画「ザ・スピリット」の感想(ネタバレ)

2010.08.13 Friday 映画レビュー

■映画「ザ・スピリット」の感想(ネタバレ)



■監督:フランク・ミラー 
■出演者:ガブリエル・マクト エヴァ・メンデス サミュエル・L・ジャクソン スカーレット・ヨハンソン サラ・ポールソン パス・ベガ

少し前にWOWOWで録画していたおいた映画「ザ・スピリット」を見てみました。

映画「ザ・スピリット」は、「シンシティ」でロバートロドリゲスと共同監督したフランクミラーが、のちに単独で監督した映画。前作?「シンシティ」同様、黒を基調としながらも、赤が際立つ特殊な処理が加えられ、スタイリッシュな映像が特徴です。

映画「ザ・スピリット」のあらすじは、大都会セントラル・シティで、マスクをつけて、次々と犯罪者を倒す謎のヒーロー”スピリット”(ガブリエルマクト)がいた。

スピリットの正体はかつて犯罪者に射殺されたが奇跡的に甦った警官デニー・コルト。ある夜、大物犯罪者オクトパス(サミュエルLジャクソン)が怪しい取引をしていると知ったスピリットはその場に乗り込むが、取引されようとしていた《ヘラクレスの血》と《黄金の毛皮》のうち、《ヘラクレスの血》は女性の宝石強盗サンド・サレフ(エヴァメンデス)が持ち去ってしまい……、このブツを狙うオクトパスらとスピリット、サンドサレフを交えた死闘を描く。

この映画は、特にストーリーは合って無いようなもので物語に魅力はないですが、アクションシーンとスタイリッシュな映像が他にはない見どころでしょう。特に悪役側のスカーレットヨハンソンと宝石強盗のエヴァメンデスは、スタイリッシュな映像処理との相性がよくセクシーな魅力が出ているといえます。

悪役のスカレットヨハンソンの役は、最後まで残っているので次回作があれば、次も出そうな感じです。

評価 ★★☆☆☆ (星2つ)

(映画に何か求めないで、気軽にファッション感覚で観るには良いかもしれません。アメコミの影響もあるのか、なんとなく雰囲気がアニメチックですね。)

ザ・スピリット 特別版

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ジェイ・チョウ初監督の映画「言えない秘密」の感想(ネタバレ)

2010.08.11 Wednesday 台湾映画 レビュー

■ジェイ・チョウ初監督の映画「言えない秘密」の感想(ネタバレ)

 

■監督 ジェイ・チョウ
■出演 ジェイ・チョウ  グイ・ルンメイ  アリス・ツォン アンソニー・ウォン  ホアン・ジュンラン  ダントウ   スー・ミンミン   ユーハオ

WOWOWで放送していた台湾映画「言えない秘密」を見てみました。この作品は、台湾で人気のミュージシャンジェイチョウが初監督した作品です。

【映画「言えない秘密」のあらすじ】

父が教師を務める音楽学校に転入したシャンルン(ジェイチョウ)は、旧校舎から聞こえる美しいメロディに誘われ、女生徒のシャオユー(グイルンメイ)と出会う。

母のいないシャンルンと父のいないシャオユー、似た境遇の2人は次第に心を通わせて行く。

喘息で学校を休みがちなシャオユーを心配するシャンルンは、あるとき、久しぶりに登校した彼女と放課後のピアノ室で会う約束を交わす。

だが、そこに現われたのは彼に思いを寄せる同級生、チンイーだった。チンイーと知らずにキスをしてしまったシャンルイだったが、その現場を偶然シャオユーに見られてしまう。

誤解を解くためにシャオユーを探すシャンルイだが、それ以降シャオユーは学校に来なくなってしまう。シャオユーの家を訪ねてみるが、母親にずいぶん前に退学した、今寝ているからと門前払いされてしまう。

それから5ヵ月後、卒業式のクラシック演奏会でシャオユーのためにピアノを弾く約束をしていたシャンルイは、約束通りステージに立つ。遠くからシャオユーが見ていることに気づいたシャンルイは、演奏を途中で止め、逃げるシャオユーの後を追うと、シャオユーを抱きしめる。

教師をしているシャンルイの父親は、演奏を途中で止めたシャンルイの後を追うと、シャンルイが一人でいるところ発見し、戻るように促す。

急いで戻ってきたシャンルイだったが、すでに演奏は終わっていた。すぐさま友人に女の子を見なかったと聞くが、「ダンスパーティの時もお前は一人で踊っていた」と言われる。

不可解に思うシャンルイは、シャオユーとの過去を振り返り、シャオユーの住んでいる家に行く。

母親に案内されて部屋に入ると、シャオユーはそこにはいなく、そこだけ時が止まってしまったかのように、埃を被ったピアノや机などが置かれていた。その中から、古びた一枚の似顔絵を発見すると、シャンルイの顔と瓜二つの似顔絵を見比べた母親は驚いてしまう。それはシャオユーが、20年前に書いたものだった。

家に戻ったシャンルイは、長年音楽学校の教師をしている父にシャオユーのことを尋ねる。父親は、今でも気になっていたある女子生徒のことを話す。その女子生徒は、ピアノが上手かったが、妄想癖があり、そのため同級生と馴染めず、いつも一人だった。そして、そんな彼女の恋愛相談にもよく乗っていたという。

その話を聞いたシャンルイは、その女子生徒の話に出てくる男子生徒の話がすべて自分のことだったことに気づく。シャンルイのキスを見て、傷ついてシャオユーが逃げたことも。

シャンルイは、シャオユーが言っていた「誰にも言えない秘密」に関わることで、旧校舎に置いてある古いピアノでは絶対に弾かないでと言っていた、ある曲のことを思い出す。その古いピアノとメロディが現在と過去を結んでいた。

古いピアノが置いてある旧校舎は、取り壊しが決まっており、すでに黄色いテープが張られ、重機が校舎の外を囲んでいた。なんとか古いピアノの前に座ったシャンルイは、シャオユーと出会う前に聞こえてきたメロディを、思い出すように弾き始める。そして、現在から過去に戻るテンポは、シャオユーに教えてもらった速度で…。

シャンルイは、20年前の学校に戻ると、教室で一人机にうなだれていたシャオユーと再会する…。

【映画「言えない秘密」の感想】

評価 ★★★★★ (星5つ)

(ジェイ・チョウ本人がミュージシャンでピアニストとしても素晴らしいテクニックを持っているのだが、そのテクニックをこの映画で惜しみなく披露している。しかも、ジェイ・チョウはこの映画で監督、主演、脚本、音楽まで担当しており、まさにジェイチョウ自身がやりたいことをすべてやろうとしている映画といえる。

しかも音楽をやっている人なら憧れるような、ピアノバトルなどのにくい演出をはじめ、ピアノに隠された秘密もストーリーに組み込まれ、物語と共に楽器や音楽も一緒に楽しめる映画になっている。

ジェイチョウ本人がミュージシャンということもあり、ピアノ(楽器)を映画に取り込む時の、視点の上手さが光っている。音楽の見せ方や楽しさを分かっているなとただただ共感するばかり。

映画の中のラブストーリーも切ないが、ジェイチョウが発掘したという相手役(シャオユー)のグイ・ルンメイという子もかわいい。音楽が好きな人、特にピアノを習ったことがある人は、より楽しめる映画ですね。

ちなみにこの映画「言えない秘密」のサントラもかなりおすすめだと思います。何をやらせてもそつなくこなすジェイチョウの才能の凄さには、ただただ嫉妬するばかり‥)


関連記事>>>映画「言えない秘密」(台湾版)のサウンドトラック(OST)を買ってみた!


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